夢・光・音

日々の生活の中で生まれてくる想いや感情を詩や文章などで吐き出そうと思います

ジム

今日は母と久しぶりに市が運営しているジムに行った。そのジムは一回310円とリーズナブルなところもありがたい。

ウォーキングを時速4キロで20分と15分に分けて、合計35分やった。カロリーで言うとバナナ1本とカフェラテ一杯分ぐらいらしい。

それから7種類の筋トレを2セット行った。負荷は久しぶりだったので、軽めに設定したが、それでも終わったら、上半身がパンパンになった。

久しぶりのジムは最高に気持ちよかった!!今の168センチ、68キロ、体脂肪率23%のだらしないボディをジムに日常的に通うことによってシェイプアップさせたい。

マイペースで頑張ります☺️

進んだ

少し進んだ

人生が

ありのままの自分を

少し受け入れた

大したことない

弱くて、情けない青年

強がっているけど

ガラスみたいに脆くて

理論で武装しているけど、

その理論は矛盾だらけ

誰かに認められたくて

頑張るけど

余計に空回りして

今の身の程を知る

でも、感謝してる

みんなに

期待してる

未来に

向こう側には

きっと未来が輝いている

今日という日

あてのない行動

やることなすことミスっているみたいで

たいして用もないのにメールして

孤独感癒してる

返事が返ってこないと無駄に傷ついて

自分は必要とされてないんだとしょげる

適当にかけた電話の相手は話が通じる奴じゃなく、無意味な時間が流れる

こうやって今日という日を塗りつぶしている

そうやって今日という日が終わっていく

焦っている

将来に対する不安

同志の出世

見えない展望

模索している

いい手はないか?と

少ない人脈を最大限駆使して

探っている

あまり焦らず、期待せずやっていきたい

そんなに焦らなくても

いつか風は吹くだろうから

もう前ほど不安ではなくなっている

明滅する感情

コントロールしきれない

薬を飲んでもうまく対応できない

専門家の言うことなんてあてにならない

自分らしくいたい

混乱してる

自分のやっていることに確信も自信も持てない

でたらめな方向に漕ぎ出しているようで

心細い

あてになるのは

勘だけ

たぶんこれでいいんだ

そう言い聞かせて自分を落ち着かせる

もうすぐ薬の効用が切れる

それでもなぜかわからないけど、

もう前ほど不安ではなくなっている

嫉妬

嫉妬というのは中々根深い厄介な感情である。私は今同志に嫉妬している。彼の作品が評価されつつあるからだ。そのことを素直に祝福したい気持ちもあるのだが、単純にそうさせてくれない複雑な感情がある。

ずっと一緒に切磋琢磨してやってきた。それなのに今表面的には差をつけられている。彼の方が小さい頃からやっているし、彼の苦悩や努力も間近で垣間見てきた。だからこそ、素直に祝福したいのだが、今の自分の状況と比べると中々心中穏やかではない。

でも、このような感情を経験するというのも人生の醍醐味だろう。自分の作品もいつか評価されたいけど、それと同時にいつか誰かの幸せをこころから祝福できるようになりたい。

難しい、人生というのは。でも、これらの葛藤や苦悩はきっといい意味でシワになっていくと思う。

平穏な日々

何気なく生きている

時間はゆっくりと淡々と流れていく

悪くない日々

心が揺れ動く時もあるけど、

その中で安定している

先のことはわからないけど、

今はたぶんこれでいい

「欲しいものはあるか?」って聞かれたら、

「平穏な日々」ってたぶん答える

ゆっくりと流れている

次に来る何かを予感させつつ