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夢・光・音

日々の生活の中で生まれてくる想いや感情を詩や文章などで吐き出そうと思います

カフェ店長への手紙

あなたの前に立つと、どんな憂鬱も怖じ気づいて小さくなる

医者が処方する頓服薬よりも何倍も強烈

副作用もないし

後に残るのは心地よい思い出とあなたの笑顔の印象

俺にとっては(たぶん他の人よりも)生きることはすごく難しいことだ

印象が強烈すぎるんだ

敏感すぎるんだ

感情がコントロールできないんだ

俺にとって「もし○○さんがいなくなったら?」ということが逆に○○さんにも適用されるというなら、俺は生き続けるしかないだろう

たぶんこんな俺でも生まれてきた意味があるんだ!

そして、諦めなければ、いつも扉は開く

そうでしょ!?小さくて偉大なカフェ店長さん